シエナ!![本番]
シエナのみんなと川口公演、横浜みなとみらい定期、そして舞鶴(京都)公演を終えました。充実の1週間。幸せでした。救われました。ありがとう。みんなほんまにありがとう。今度は10月です。いまから楽しみ。今回自分的には課題が残ったのだけど、リヒャルトの13管が演奏出来たことが個人的には貴重な体験でした。舞鶴でのJWは懐かしかった。そしてダフニス!なんて素敵な曲なんでしょう。脳内が真っ白になる興奮状態になります。幸せの極地。みんな、ほんまにありがとう!!

コメント

おつかれさまでした。聖響さんが指揮されるシエナ、いつか絶対聴きにいきたいです!
ダフニス、私も所属するバンドで演奏する予定です。苦戦してますが、聖響さんのように早く曲の素晴らしさを感じながら吹けるようになりたいです
きい
(2010-06-21 01:35)
こんにちは。

舞鶴公演を聞かせていただきました。
丹後地方は京阪神から2〜4時間あるため、クラシックや吹奏楽のコンサートになかなか行けません。

シエナのコンサートは、僕にとって初めて生で聞くプロの吹奏楽団の演奏でした。

アマチュアと何が違うって、技術もさることながら「音」ですね!
個々の音と各楽器がブレンドされた音の響きが素晴らしい。ppの美しさと表情の柔らかさも印象的でした。

「主よ、人の望みの喜びよ」は、我が吹奏楽団が数年前に演奏しました。もちろんリード編曲です。
初めの一音が出た時から鳥肌が立ちました。そして至福のとき。

大好きなアルメニアン・ダンスも生で聞く事ができて最高!

コンクール曲は中学生や高校生がやると、「はい、課題曲ですね」という感じですが、シエナが演奏すると立派は吹奏楽曲に聞こえるのが不思議です。

2部のジョン・ウィリアムズもよかった!!

すべてがよかったです。数年後に再び舞鶴に来てください。
(2010-06-23 09:48)
シエナの横浜での演奏聴きに行きました。
やっぱり吹奏楽団なので私が想像していた音楽と違っていたんですが、それでもプロなので良い演奏だと思いました。
ですが、少しショックだったのが「道化師の朝の歌」でした。
(あまり知識がない私が言うのもあれなんですが)吹奏楽だとあれが限界なんだと思いますが、出だしの部分はやっぱりヴァイオリンがしっくりくるなと、個人的に思いました。

次のダフニスなども聴きに行く予定なので楽しみにしています。
Kiriya
(2010-06-24 23:02)

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