2010年10月[日記]
気づけばもう10月末。。。いつも時間が早く流れることばかり言っているが、ほんとにせわしないなぁ。ゆっくり、本を読んだりすることが出来ないまま、もう今年も残すところ二ヶ月か。11月一杯は海外。数年前から色々とプランを練ってやってきたことが少しずつ実りつつある。ベルギーにドイツ、楽しんできます。良い時間にしたいです。

とにかく環境作りが全てです。オケの頭を張ることってのは、団員さんたちが良い演奏をするための環境を作っていくことが最優先だなと、つくづくおもう。生きることも同じかな。環境によって人はかわる。否応なしに変わっていく。周囲の人たちに対して、どれだけ思い遣りをもって接することができるか。損得なしに。一生の課題やね。旧友、新しくできた友達たち、先輩や後輩たち、仕事仲間、親戚、そして両親。。。感謝の気持ちばかりです。ほんまにありがとう。

さぁ明日はシエナと池袋で本番です。いいよ、シエナ。最高。いつも。今回もありがとう。もらってばっかりやなぁ。明日は最高の本番にしますよ。

コメント

遅くまで、お仕事、準備と大変ですね。各地を転々とされ、さらにオランダまで行かれるとは日々忙しいことですよね。くれぐれもお体を大切に。
いつも神奈川で聖響さんのコンサート聴かせていただいています。今日は、ランドマークで無料・御礼コンサートもされていました。こちらもがんばっていますよね。また帰ってきてください。待ってま〜す。
chisato
(2010-10-24 01:52)
聖響さんはいつも自分自身と向き合い、新しいステージへ挑戦されています。
演奏、ブログ、Twitter、トークなど、聖響さんが伝えてくださること(音楽の力、生き方、考え方)を通して、聖響さん自身から、私はたくさんの宝物をいただいています。たまたま昨日、自分自身を振り返るために、聖響さんのブログを5年分読み返しました。自分のコメントも。
大げさではなく、聖響さんとの出会いがなければ、今の自分はないです。
お気づきではないかもしれませんが、聖響さんには、人を惹きつける魅力(これが玉木さんの言われる魔法?)があるんです!
だから聖響さんのいる所の環境は整っていくのだと、ブログを読み返し、改めて思いました。
私も、自分自身と向き合い、日々に感謝し、関わる全ての人を愛することができるよう、心がけている所です。これが生きることなんですね。
聖響さんとの出会いに感謝しながら、いつも、いつまでも応援しています♪
はちべい
(2010-10-24 06:31)
聖響さんへ。聖響さんの言葉はいつも心に響きます。私も身の回りの人達に感謝しながらまた大切にしながら過ごしていきたいと思います。
ありちゃん
(2010-10-24 22:23)
忙しそうですね・・・。海外で指揮する演奏も聴いてみたいですが、私にはお金も時間にも余裕がないが残念です。

環境ですか・・・もし生まれてきたところがもっと音楽に没頭できるような環境にあったらどんなに良かっただろうなんて事を思ったりしますが、でも、やっぱり、今までの過程があってこそ音楽をやっていきたいと思う自分があるような気がします。
団員たちにとっていい環境を作っていくことは大変な事だと思います。私はまだ高校生だし、オケを振るなんて一度もしたことはないですが・・・その、なんというか、金さんならいつも通りにやったらいいと思います。
少なくとも私が知っていて、オケの常任指揮者などになれたくらいですから、大丈夫だと思います。


最近は演奏も見に行けず、ブログの更新も滞っていたので心配でしたが、ちゃんと生きてるみたいで何よりです^^
さき
(2010-10-25 15:59)
今更ながら、『ベートーヴェンの交響曲』を読みました。面白くて、一日で一気に読破です。
聖響さんのコンサートにとても行きたくなりました。是非足を運ばせていただきますね♪
ぬのっち
(2010-10-28 21:42)
聖響さん♪昨日はお疲れのところ、丁寧にサインをしてくださって有難うございました。
サイン会に並んだのは約2年振り・・大きな温かな手で握手もしていただき、ほんわか気分で梅田までの道のりがいつもの半分以下に感じました(笑)。
その時、言えなかったのですが、アンコール素敵でした。「悲愴」の後のアンコールって難しいと思うのですが、ないと最後の一音を引きずって帰るのは辛いので・・あのシューベルトの曲は本当によかったです。
ああいい曲・・聖響さんってなんてやさしい・・ホントにやさしい人だわって想い聴いていたら涙がこぼれました。
数ヶ月ごとに出かける聖響さんの演奏会、その時々の心境や状況、前回とは全く違ってる環境や状況に辛くなりかけても、こうして人生が進んでいるから新たなその日にしか聴けない音楽、その日にしか会えない聖響さんと会えるわけで・・ 
いつも助けられています。

次回は兵庫へ伺います。
今回の感想は、わたし的には6月の4番の衝撃が凄かったので、少し物足りませんでした。
また機会があれば、チャイコお願いします!
まい
(2010-11-01 14:51)
聖響様

こんばんは。11月に入り、演奏会、テレビ出演、渡欧・・・・。お忙しい毎日、いかがお過ごしですか?

先日演奏会へ行った後、ブログ、Twitterをすべて拝見させていただきました。演奏会後にここまでとりこになったことがなかったので、自分でも驚いております。
常に聖響様が感謝の気持ちをお持ちで、ファンの方をはじめとするいろんな方から愛されている。
音楽やブログを通してですが、聖響様と出会えたこと、そして聖響様を愛しているファンの皆様と出会えたことに、感謝している今日この頃です。
これからも、音楽はもちろん、ブログ、Twitterその他たくさんのところから、勉強させてください。よろしくお願いいたします。
居住が新潟のため、毎回聖響様の演奏会へ行くことはできませんが、機会を作って、金沢、東京、横浜へ足を運びたいと思います。
これからも聖響様の音楽、いろんな想いを届けてください。
最後になりましたが、明日の演奏会成功、テレビ出演、渡欧の無事&演奏会の成功 お祈りしております。お身体大事にご自愛ください。

PS.Twitter初心者で、フォローできず・・(涙)こちらにコメントさせていただきました。
よしこ
(2010-11-02 21:58)
忙しそうですね。
先日の題名、佐渡さん、聖饗さんと二人も出ているので、ご機嫌なおばちゃんでした。

3週間ほど日本を離れるようですが、
くれぐれも体調に気をつけてくださいね!
札幌より頑張れコール!

ツイッターもほとんど読んでいますが、
NAOTOさんともお知り合いなんですね。
1度ご来店しているんですよ。
NACSさんのお芝居の時に。
おばちゃん
(2010-11-03 12:18)
笑ってコラえて
観てます( ^o^ )
やっぱり吹奏楽は
奥が深いですね♪~~

指揮者や作曲家の方は
海外を転々として
忙しそうですね(´-ω-`)
体調には十分
気を付けてください!
ゆか
(2010-11-03 21:35)
今日、テレビで聖響さんを拝見し、
佇まいの素晴らしさ・お人柄に圧倒されました。

吹奏楽の高校生と聖響さんの姿は、
音楽に生きることの意味、
美しさを極め、自分を生かし、真摯に音と向き合うこと。
多くを学んだような気がいたします。

聖響さんの表情の優しさ穏やかさ。
今度はステージで拝見したいと思っています。

ありがとうございました。
emi.k
emi.k
(2010-11-03 21:55)
聖響さんへ。笑ってコラえて見ました。吹奏楽ってすごいですね!思わず感動して涙が出ました。子供達や指導する先生の日々の努力と指導の賜物ですね。明日からベルギーですか?体に気をつけて楽しんできてくださいねーP.S.テレビだけど生で見る聖響さん、シュッとしてましたドキドキしているハートそれと聖響さんが指揮するマーラーの巨人CDは発売されてるんでしょうか?
ありちゃん
(2010-11-03 22:04)
聖響さん、はじめまして。恥ずかしながら、今笑ってこらえてで初めて聖響さんの事を知りました。

私は昔クラリネットをやっていました。挫折してしまい、やめて早10年経ちますがたまにクラシックを聴いたり、今日の様な放送を見ていると音楽って本当に素晴らしいなぁ…と思います。

私も最初は吹奏楽から始めたので、昔を思いだしたようで何とも言えない気持ちになりました。好きな事をトコトンやらせてくれた両親に本当に感謝です。

もうコンサートなんて、何年も行っていませんが聖響さんのコンサート是非聞かせていただきたいと思います。

お体に気をつけて頑張って下さいね(^'^)
かいまま
(2010-11-03 22:07)
はじめまして!
聖響さんの事は今日TVで初めて知りました。
所さんの番組ですが、聖響さんの笑顔とおちゃめさにスゴク安らぎを感じました。クラシックなど音楽は全く分かりませんが、その番組では音楽を聴いてなぜか感動して涙を流しました。何か縁があれば是非演奏を拝見したいです。
これからも頑張って下さい。
おサル
(2010-11-03 22:26)
聖響さんの優しさ温かさが、テレビ画面の表情やコメントを通して伝わってきました(^^)
やっぱり、魅力的です(^_−)−☆
たくさんの人が聖響さんの演奏会に足を運んで、生の音楽を感じてほしいです。
チケットの入手が困難になると、それはそれで困りますが…(^^;;
今日はベルギーへの旅立ちの日。お気をつけて、いってらっしゃーい!
ベルギーからもTwitterかブログ更新、お願いします。
はちべい
(2010-11-04 09:29)
初めてコメント書きます。
私の60歳になる母が聖響様の大ファンです。
もう何度も母娘で観に行かせてもらってます。

すごく迷ったのですがお知らせ申し上げます。
先日、私は婚約者と麻布のレストランに行きました。
私たちの隣のテーブルにアナウンサー?女優?の進藤晶子さんと同業らしい女性が座っていました。
聞くつもりはなかったのですが、大声でキャッキャはしゃぐ彼女達の会話は周囲のテーブル全員に聞こえていました。
内容は、「金聖響に結婚はむり」「二重人格、変人」「一生幸せになれない人」などなど。
聞くに堪えない酷い言葉ばかりでした。
聖響様ファンの私ははらわたが煮え繰り返る思いで一言文句を言いたいくらいでしたが婚約者の手前我慢しました。

なぜ彼女がここまで聖響様をこき下ろすのでしょうか?
接点が見つからず困惑しています。

聖響様に相手にされないストーカーなのかな?

一生懸命大声で聖響様の悪口を周囲に聞こえるようにしていたし…(悪い噂を広めようとしていたような)

仮にあんな女の噂が広まっても聖響様ファンは揺るぎません!

これからもご活躍を見守り応援させていただきます!
めぐママ
(2010-11-05 23:27)
はじめまして。
私も、先日のTVで初めて聖響さんを知りました。

大阪弁の気さくなお兄さん。

最初から見ていなかったら、音楽家とは思わなかったかも・・(すみません)

ちょっぴり堅苦しく思えてしまうクラッシックの世界に、こんな方がいらっしゃったんだ!となんだかとても嬉しくなってしまいました。良いきっかけを頂いたような気分です。

近いうちに演奏会、行ってみたいな、と思いました。

聖響さんの音楽を通じて、もっと、クラッシックを楽しめますように!
tomomi
(2010-11-06 01:26)
ブラッセル定期公演お疲れ様でした。

お天気さえよければ美しい国なので楽しめたかも知れませんね?

文化の日、神奈川県民ホール行きました。
アイネクライネはベートーベン5番同様全く無駄のない音符、休符、リズム、音域と思っています。

流石に期待通りの素晴らしい演奏でした。
お見事です。(でも短いので体力はOKだったでしょう)
上品で全く無駄のない洗練された音でした。

鎌倉にも行きましたよ。矢部さん、古川さんがカッこ良かったって話しましたよね。

ブラームスの二重協奏曲のCD探してます。聖響さんのブラームスシリーズに入れておけば良かっのに。

今日は辻井君の「展覧会の絵」でサントリーホールでした。
彼は神様から授かった天才ですね。技能、礼儀、人柄、笑顔に表れていますね。

皇太子殿下がお見えになってました。貴賓のオーラがありました。

野崎拝

何れ仕事のお話を期待しています。キーパーソンはAvexマーケッティングのI 会長です。

ではまた。
健康に注意してください。
僕も×一です。



野崎裕司
(2010-11-07 00:26)
神奈川県民ホール、素晴らしかったです!

北欧は寒いでしょうがどうぞ体に気をつけて下さい。

ずっと応援しています!
ロンリー
(2010-11-07 23:22)
遅ればせながら10/23(土)新潟:加茂公演に行かせていただきました。
とても幸せな2時間を過ごさせていただきました。
今はその時の余韻を引っ張りながら、過ごしています。
加茂公演でのアルメニアン・ダンスのパート1の演奏の時。
次から次へと変わるメロディライン、テンポと終盤の圧倒的迫力の演奏で、全曲演奏のところ思わずパート1の演奏終わりで拍手をする人がチラホラ。
その時、聖響さんが半分だけ振り向き、何回か小さくお辞儀をされた時の優しい笑顔がとても印象的で、今も忘れずにいます。

また、所さんの「吹奏楽の旅」での聖響さんの音楽家として高校生を真摯に見守る姿に、とても感銘を受けました。
番組の最後、星条旗の曲だと分かった時の、
聖響さんの思わず身震いするかのような姿。
こちらも”にくい事するなぁ。”と観てて思いました。
いつも指揮する側の星条旗、あの日は聴く側としていかがだったでしょうか?
番組は途中で終わったしまって残念でした。

聖響さんの今後のご活躍をこれからも応援していきます。
トモ子
(2010-11-10 01:30)

コメントを書く

お名前:[必須入力]
メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://blog.seesaa.jp/tb/166912774
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
 
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。